なんとカーボンです!

こいつは自信作です。

かかったお金は2000円、太鼓代のみ!

(ちなみに前のマフラーはもち0円です。)

でもまだ完成前なんだよな〜

見にくいのはカメラのせいね!

ちょっとみにくいけど・・・

フランジ部分のアップです。

よく見ると気づくことがないですか?

そう!溶接跡がまったくないんです。

差し込んだだけみたいに見えます。

フランジの裏から溶接してあるだけなんですが、

溶接はきれいにできないものなので

(中途半端な練習じゃ絶対うまくならない!)

こっちのほうがお勧めです。

2時間ほどで出来上がりました。

 


2002/1/1

このカーボンマフラーですが、

カーボンが焼けました。

やはり、バイク用のサイレンサーでは

熱に耐えられなかったです。

ドライカーボンの筒を使い、

熱対策をしっかりすれば、長持ちしそうです。

 

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